÷(1
-
)= を、
自力で計算します。
見てすぐ、
-、÷ と決めます。
計算順です。
計算する前に、
子どもが、子ども自身をリードしています。
とても高いレベルの主体性の率先力です。
1秒も掛からないで、
計算順を決めたら、
÷(1
-
)= の一部分の
(1-
) の上の余白に、
-
=
と書いてしまいます。
続いて、
÷(1
-
)= の下の余白に、
×
=
×
=
=1
と書いてしまいます。
計算順に、
個々の計算を、
別の余白に書いています。
相当に高いレベルの主体性の率先力です。
(基本 -1837)、(分数
-691)