の答えの出し方の骨子です。
一の位の 12-4=8 を、
と書きます。
十の位の 14-8=6 を、
と書きます。
百の位の 8-3=5 を、
と書きます。
千の位の 3-1=2 を、
と書きます。
の答えの出し方の骨子は、
12-4=8 、
14-8=6 、
8-3=5 、
3-1=2 の 4つのひき算と、
それぞれの答えを書く場所です。
この骨子に、
子どもがまねしやすいように肉付けをします。
例えば、
一の位の計算で、
2 と 4 を示すこと、
「2-4=、引けない」と言うこと、
「12-4=8」と言うことです。
答えを書く場所の肉付けは、
4 の真下を示すこと、
「ここ」と言うことです。
(基本 -1859)、(+-
-1054)