筆算形式 の式自体と、
8×5=40、
8×2=16、
16+4=20、
8×1=8、
8+2=10 の計算の流れは、
同じことです。
少し変わった言い方ですが、
アナログの計算式 と、
デジタルの計算の流れ :
8×5=40、
8×2=16、
16+4=20、
8×1=8、
8+2=10 は、同じです。
このような言い換えに慣れると、
アナログの計算式 5-2
= と、
デジタルの計算の流れ :
9>3、
9÷3=3、
3×3=9、
2×3=6、
5-2=3、
6-4=2 は、同じです。
アナログの計算式 5-2
= に、
デジタルの計算の流れ :
9>3、
9÷3=3、
3×3=9、
2×3=6、
5-2=3、
6-4=2 を行うと、
5-2
=5
-2
=3
です。
(基本 -1909)、(×÷
-309)
(分数 -709)