計算式を見て、計算の流れを思い浮かべることができれば、繰り下がりのある虫食い算を、自力で計算できます。

計算式   {\normalsize { \begin{array}{rr} \:\:\:\:85 \\ -\: 〇〇\\ \hline \:56\end{array} }} \\  を、

5-〇=6、できない、

15-〇=6、

8-1=7、

7-〇=5  の流れそのものと、

見ることができれば、

子どもは、自力で、

計算できます。

 

{ \normalsize { \begin{array}{rr}\:\:\:\: 85 \\ - 29 \\ \hline \end{array} }} \\  の計算式を、

5-9=、できない、

15-9=6、

8-1=7、

7-2=5  の流れそのものと、

見ることができていれば、

知っていることだけで、

 {\normalsize { \begin{array}{rr} \:\:\:\:85 \\ -\: 〇〇\\ \hline \:56\end{array} }} \\  を計算できます。

 

(基本  {\normalsize {α}} -1915)、(+-  {\normalsize {α}} -1087)