5+1=、8+1=、4+1=、・・・・・・
1 を足すたし算を学びます。
子どもが、
自力で、何かを出す「出す学び」です。
出すものを列挙します。
① 自力で、答えを出すこと。
② 自力で、計算に戻ること。
③ 自力で、速いスピードで答えを出すこと。
④ 自力で、スラスラと楽しそうに計算すること。
ザッと列挙して、
これだけの出すものがあります。
「出す学び」の基本的なスタイルです。
一人で、
椅子に座って、
我が儘に・・・です。
こちらは、
5+1= の答えの出し方を、
実況中継型リードを見せて教えます。
子どもは、
見て学び、
まねします。
そのときの「出す学び」の
基本的なスタイルが、
一人で、
椅子に座って、
我が儘に・・・です。
「まね」はします。
しかし、
合わせません。
我が儘でいいのです。
我が儘でなければ、
じつは、
「まね」できないのです。
(基本 -1919)、(+-
-1091)