5-1= と、
5-1= が、
同じように見えてしまうのは、
計算の流れに焦点を絞らないからです。
式の形だけであれば、
分数 が、
- の右の 1 に付いているのが、
5-1= で、
- の左の 5 に付いているのが、
5-1= です。
似ています。
でも、
計算の流れに焦点を絞れば、
かなり違う計算です。
5-1= の計算の流れは、
5-1=4 、
1= 、
4-1=3 、
7-2=5 です。
5-1= の計算の流れは、
5-1=4 です。
このように、
5-1= と、
5-1= の計算の流れは、
かなり違います。
(基本 -2012)、(分数
-736)