5+1= の 5 を示して、
「ご」と言って、
1 を示して、
「ろく」と言って、
・・・・・・の実況中継型リードで、
「えっ、何?」となっても、
同じような実況中継型リードを繰り返し見れば、
「ご」と、
「ろく」がつながります。
「えっ、何?」が消えて、
子どもの内面のリーダーは、
自分自身をリードできるようになります。
の 4 と 8 を示して、
「4-8=、できない」、
「14-8=6」と言って、
・・・・・・の実況中継型リードで、
「えっ、何?」となっても、
同じような実況中継型リードを繰り返し見れば、
1 を付けて引く計算と受け入れます。
「えっ、何?」が消えて、
子どもの内面のリーダーは、
自分自身をリードできるようになります。
約分 = で、
「2 で」と言われて、
分子 2 を示されて、
「2÷2=1」と言われて、
・・・・・・の実況中継型リードで、
「えっ、何?」となっても、
約分の実況中継型リードを繰り返し見れば、
2 で試して、
3 で試して、
5 で試して、
7 で試して、
・・・・・・の最初に試す 2 のように受け入れます。
「えっ、何?」が消えて、
子どもの内面のリーダーは、
自分自身をリードできるようになります。
(基本 -2116)、(+-
-1207)
(分数 -756)