計算問題の答えを出すまでには、
流れがあります。
たし算の初歩からです。
例えば、
5+1= でしたら、
5 を見て、
1 を見て、
6 と数えて、
5+1=6 と書きます。
流れがあります。
あるいは、
でしたら、
3 と 9 を見て、
3×9=27 と掛けて、
と書いて、
2 を覚えて、
3 と 2 を見て、
3×2=6 と掛けて、
覚えている 2 を、
6+2=8 と足して、
と書きます。
流れがあります。
計算問題の答えを出す流れですが、
流れにはスピードがあります。
スピードまで教えることができるは、
実況中継型リードです。
(基本 -2118)、(+-
-1209)
(×÷ -334)