筆算形式 の式を、
一目見れば、
「3けた×1けたのかけ算」と分かります。
の答えを自力で出すためには、
8×5=40、
8×2=16、
16+4=20、
8×1=8、
8+2=10 の計算の流れが必要です。
計算式 5-2
= を、
一目見れば、
「分母の異なる帯分数のひき算」と分かります。
5-2
= の答えを自力で出すためには、
9>3、
9÷3=3、
3×3=9、
2×3=6、
5-2=3、
6-4=2 の計算の流れが必要です。
計算問題の式は、
どのような計算なのかを教えてくれます。
計算の流れは、
自力で答えを出すときのガイドです。
(基本 -2143)、(×÷
-339)
(分数 -757)