見本 : =4 を見て、
問題 = を計算します。
「出す学び」らしい学びです。
一人、座って我が儘でなければ、
見本を見て、
問題を計算することをできません。
合っていようが、
間違っていようが、お構いなしに、
「こうだろう」と我が儘に決めて、
計算してしまう「出す学び」です。
見本 : =4 から、
12÷3=4 が思い浮かぶ子は、
問題 = を、
8÷4=2 と計算します。
3×4=12 が思い浮かぶ子は、
問題 = を、
4×2=8 と計算します。
我が儘を許されるから、
このような「出す学び」をできます。
一人、座って我が儘だから、
このような「出す学び」が可能です。
(基本 -2165)、(分数
-762)