(-3)-5= の 3 と 5 を示されて、
「さん足すご、はち」と言われて、
= の右を示されて、
「マイナス(-)」と言われて、
「はち(8)」と言われます。
子どもは、
主体性の率先力で、
(-3)-5=-8 と書きます。
自力でまねできると感じたら、
「もうできる」のように伝えます。
まねできる確信がなければ、
次の実況中継型リードを見て学びます。
一人座って我が儘で構わないのです。
こちらに合わせなくていいのです。
周りの誰かに合わせなくていいのです。
子ども自身に合わせればいいのです。
我が儘ですから、
自分自身に合わせるのです。
続いて、
-5-6= の 5 と 6 を示されて、
「ご足すろく、じゅういち」と言われて、
= の右を示されて、
「マイナス(-)」と言われて、
「じゅういち(11)」と言われます。
子どもは、
主体性の率先力で、
-5-6=-11 と書きます。
自力でまねできると感じたら、
「もうできる」のように伝えます。
まねできる確信がなければ、
さらに次の実況中継型リードを見て学びます。
一人座って我が儘で構わないのです。
続いて、
-3-4= の 3 と 4 を示されて、
「さん足すし、しち」と言われて、
= の右を示されて、
「マイナス(-)」と言われて、
「しち(7)」と言われます。
子どもは、
主体性の率先力で、
-3-4=-7 と書きます。
自力でまねできると感じたら、
「もうできる」のように伝えます。
まねできる確信がなければ、
次の実況中継型リードを見て学びます。
一人座って我が儘で構わないのです。
・・・・・・。
5問でも、10問でも、
自力でまねできると感じて、
「もうできる」と伝えるまで、
繰り返し実況中継型リードを見て学びます。
(基本 -2177)、(分数
-766)