たし算 25問を、20秒以下の速いスピードは、異次元の体験になります。

たし算 25問:

6+7=、4+5=、7+3=、5+5=、7+4=、

5+7=、8+3=、5+6=、3+9=、8+4=、

9+4=、7+4=、8+6=、5+8=、5+9=、

7+8=、6+9=、8+7=、8+5=、7+6=、

2+4=、6+3=、3+5=、5+3=、3+7=。

 

このブログの読者の方が、

確かめることを、

ぜひともお勧めします。

 

1問目の  6+7=  を、

見るときにストップウォッチを押して、

25問目の  3+7=  を、

書き終わったときストップウォッチを止めます。

 

 

仮に、

30秒前後でしたら、

深い集中で答えを書いていたはずです。

 

自分が自分を見ているはずです。

 

20秒以下でしたら、

自分が消えたはずです。

 

次々に浮かぶ答えだけを見ているはずです。

 

大きな違いを体験できるはずです。

 

(基本  {\normalsize {α}} -2208)、(+-  {\normalsize {α}} -1268)