一人、
座って、
我が儘に。
このスタイルです。
例えば、
の一部分の
を見ます。
我が儘でいいのです。
そして、
を計算します。
繰り下がりがなければ、
5-〇=、
8-〇= です。
繰り下がりがあれば、
15-〇=、
8-1=7、
7-〇= です。
の式からは、
繰り下がりがないとも、
あるとも、分かりません。
ですから、
を見ます。
5-〇=6 と、できませんから、
15-〇=6 です。
15-〇=6 の式を見れば、
〇 は、9 です。
どうしてではなくて、
「出す学び」なのです。
答えを出すのです。
だから、
15-〇=6 の 〇 は、9 です。
続きは、
繰り下がりがあるときの計算の流れ、
15-〇=、
8-1=7、
7-〇= から、
7-〇=5 です。
7-〇=5 の式を見れば、
〇 は、2 です。
このように、
一人、座って、我が儘のスタイルで、
の 〇〇 を出せます。
すでに知っていることだけで、
答えを出しています。
(基本 -1928)、(+-
-1099)